Skip to content

TimWikiとは

インターネットとEメールが使える人なら誰でも使える!
オフライン環境でも使える!

TimWikiはチームプロジェクトのための社内wiki(ウィキ)ソリューションです。
TimWikiは設計時から2つのポイントを念頭に置きました。
「普通の人でも簡単に使える」と「オフラインでも使える」の2つです。
インターネットとEメールを使える人ならば誰でも簡単に使えます。

wiki(ウィキ)の普及で最も障壁になる部分は「使い方が複雑で覚えられない」、
「エンジニアの使うもので一般人の使うものではない」などの「難しいもの」というイメージです。

業務で使うには難しすぎるという不安がありました。
TimWikiは「インターネットとEメールを使用することができる人ならば誰でも事前の学習なしで
使用することができる」という目標に沿って作成されました。

会社内にサーバやwiki(ウィキ)エンジンを設置する必要がない国内唯一のSaaSな社内wiki(ウィキ)です
wiki(ウィキ)の利用を考える際、一般的な人にとって最初にぶつかる壁は、Wikiエンジンの設置です。
オープンソースである「PukiWiki」を例としてあげましょう。
PukiWikiを個人や企業が使用するには次のような作業が必要となります。
サーバ機器の導入→Apacheのインストールと設定→PHPのインストール→pukiWikiのインストールです。
たとえばこの中でhttpd.confを編集しないといけないということを考えただけでも面倒です。

TimWiki
< Apache httpd.confの編集 >

この画面を見ただけでも嫌になる作業だと思いませんか?
TimWikiはインストールが不要です。WEB上でアカウントを申請してすぐに使えます。

TimWiki無料バージョンを今すぐに使用する >>

wiki(ウィキ)文法を知らなくても、Eメールを書くのと同じように簡単に使えます!

wiki(ウィキ)文法を知らなくても全く問題がないようにするために、エディタを自社で開発しました。Eメールを使うようにご使用になれます。 コピー&ペーストなども自在です。

TimWiki

ファイル貼付もEメールでファイルを貼付するときと同じ感覚で使えます。

TimWiki

より詳細な機能説明は「TimWikiの機能を理解しよう」 ページを参照ください。

インターネット接続が不可能なオフライン環境でも使えます!

インターネットを基盤としたオフィスソリューションの最大の弱点は
「インターネットがなければ使えない」というところです。
オフライン環境に合わせて別のソフトウェアを高い費用を支払って購買せざるを得ませんでした。
しかし、TimWikiは日本国内で初めてオフライン環境での編集機能を実装しました。
インターネット接続が不可能な環境での顧客とのミーティング、飛行機/電車/タクシーなど移動中の業務、
カフェ/公園など自由な場所での作業が可能です。

「GO!OFFLINE」ボタンクリック、そして外へ出よう!

文書作成中にノートPCを持って外部のミーティングに行かなければならない時、複雑な手順は不要です。
「GO!OFFLINE」ボタンをクリックするだけで、いままで作成した文書の内容がノートPCにダウンロードされます。
移動の途中でドキュメントを修正したり、ミーティング中に話し合われた内容を反映したりすることもできます。
オフライン環境に戻ったときに「GO! ONLINE」ボタンをクリックすれば、
以前のドキュメントに変更がマージされます。

TimWiki

TimWikiが可能にする業務 >>